短大生活はお金に苦労した!

高校生の終わり頃から短大生活の頃本当にお金に関して困りました。私は現在30歳なのですが、私たちの時代は生まれたときはバブルの経済がはじけているような時期でしたが、短大生活になってくると就職だけではなくてアルバイトの面接もとても厳しい時代でした。

どうやったら受かるかという情報もインターネットしか参考になるものもなくてお金を貯めて高校生活の終わりに行けなかった自動車学校や20歳の成人式の着物や短大生の卒業式の袴についてのお金はどうしようかと考えました。自動車学校の分は免許ローンを組みましたけどね。少しだけ足りないのではなくて自分の手持ち貯金がほとんどありませんでした。ちょうどその頃、前のWindows XPを使っていたパソコンが本当に壊れてしまいパソコンも買おうかと考えていました。

こんなにあっては私の欲望のことも親に言えずにやはり自力で何とかしました。よくよく考えてみると子供の頃に貯めたお年玉の貯金は親が貯めておいてくれたため、そのお金を私の欲しいもの全てに使いました。自動車学校や着物や袴は全て私が自分の銀行のお金で出しました。パソコンを買うときに少々お金が足りなかったので数万円親に出してもらいました。かなりお金を使いましたが、全ての希望がかないました。

やはり困ったときにはお金を貯めておく方がいいと思います。もちろん銀行だけではなくて自分の貯金箱にも少しお金を貯めておいた方がいいと思います。1円玉も積み重なれば、いずれ必要になってくる時代もやってくると思います。私も貯金生活を地道にやったおかげで助かりました。

短大生活の頃、彼氏と携帯電話でやりとりしたのでお金がかなりかかりました。しかしそのときも貯金箱に数万円小銭で貯めていたので自分で支払うときもありました。

貯金で困難を逃れて今も新しいお金の困難がやってきているのですが、やはり貯金するにはこしたことがないと思いました。あるとき自分が必ずお金が必要になってくるものだと思いました。

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